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ハイコミ追加公演・大阪1日目
4月9日(水) 大阪城ホール
【GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR】の追加公演の初日です。
FCではなく、FM802の先行で取ったチケット。
本日のお席はアリーナ32列の71&72で、これまた絶賛呪いの上手側。…っていうか、会場に入って席に辿り着いたら愕然としました…上手すぎる!
一番端っこΣ( ゜Д゜)
強力な呪いや!!
しかし、ヒラナ達の前25?30列が身体障害者の方々の車椅子ブースになっていたので、逆にステージは結構見やすい感じ。
そんでもって、花道先端からの距離も、そんなに無い感じなんだYO!
18時半を過ぎた頃に、FM802のDJ(名前忘れた/汗)さんによる、注意事項の確認やらのアナウンスが流れる。彼は学生時代にGLAYのコピーをしていた事があるそうだ。
アナウンス終了後、暫くして客電落ちる。
18:37 本編スタート
OPのSEと、それにあわせて照明がうねる様にぐりんぐりんと展開して、良い感じ。
これはね、結構テンション上がります。リバース後の照明スタッフさんって、センス良いですよねー。ヒラナ、今のスタッフのライティング好きです。
ステージはホールの時の様な幕がかかってる訳でもなく、特別なセットが組んであるわけでもなく…至ってシンプル。ただ、以前のハイコミの時の様な長めの花道がコの字型に伸びてます。スクリーンは3つ…だったかな?
特別な演出があるわけではなく、爆音の中で普通に歩いてメンバー登場。
音の演出がかっこいいので、そーゆーシンプルさが逆に良かったと思う。
【ASHES-1969-】
あああ、アリーナツアーのOPで”ROSY”って訳には行かないだろうなと薄々解ってはいたけど、やっぱり”ROSY”じゃないんだねママン(ノД`)でも、OPとかにしないとあの曲は置き所が難しいじゃないのさ…とか思う1曲目。
声の調子は絶好調★
最後は皆で恒例の あああぁぁぁぁぁあああぁあ(((( ;゜Д゜)))
【VERB(未発表新曲)】
新曲を用意して来たぜ!的な短い台詞があって、すぐにイントロ。
ど頭のコーラスはTAKURO君だぜ!んとね、なんて言うんだろ…激しい曲なんだけど” GLAYの激しいナンバー”って言われて想像するのとはちょっと違う感じがしました。明るいロックというよりも、V系寄りの…暗く、湿度がある感じの曲。
”棘”もGLAY的にはV系と捉えるのかもしれないけど、あーゆーのとも系統が違う感じ。
サビの歌詞はねぇ…確か
「どーして…自分に嘘をついた?どーして…涙に気付けなかった?」みたいな感じだったような…何故覚えているのかというと、HISASHIが”どーして”の部分のコーラスをしていたからだ(σ゜∀゜)σ
ここら辺で、衣装をがん見する!!
…っていうか、ヒラナ的に大変な事になっていたので
ここら辺じゃなくて実際は1曲目からガン見してたんだYO!
●TERU●
黒いジャケット&黒いパンツ…ただし、銀のラメラメで全体的にキラキラしている。
ジャケットはボタンをとめずに中を見せる感じ。
インナーのボタンも上の方は外されていて、タトゥは見えないまでも、結構胸元が見える。
どこかの会場でバラバラに分解されてしまったネックレスもじゃらじゃら。
腰にはチェーン&白ベルト。
ホールでTERUの大事な部分(笑)をずっと守り続けていた腰巻は、本日無し!
●TAKURO●
基本的にホールと同じ…なんだけど、赤かった部分が全てシルバーに変色。
黒&シルバーのまだら(シルバー>黒)のジャケットに黒パンツ。
インナーは黒で、首にかけたスカーフも黒。+ネックレス
サイドの髪の毛が若干短くなっており、色が茶髪に。
そして本日久々の外ハネで、良い感じ。
●JIRO●
今回のピクチャーチケットの髪よりも多少長くなってるために
後ろ髪を固めて後に流してるんだけど、正面から見るといつもの彼。
そして、この人も赤い部分が無くなってる…黒の袖無しジャケットに、インナーも黒。
ホールの時は黒>赤のスリム系のパンツだったのに
今回は全シルバーのダボダボした感じのパンツ。
…っていうか、まるで保冷用の銀シートに包まれている様だぜ!
●HISASHI●
上は、基本的にホールと同じ。黒ベストに黒シャツ
胸には黒コサージュで帽子無しのネクタイ無し。
そして、下は真っ白で光沢のあるボンテージパンツ。プリーツの前掛け(後もね)付き。
そしてそしてそして…髪の毛が散髪されているYO!色も黒&金!
っていうか、やったー♪前髪が出来たー(´∀`)人(´∀`)
正面から見ると、SCREAM時の彼を彷彿とさせる感じ。可愛いにも程がある!
結構色が混ざってて、はっきりツートンよりもヒラナはこっちの方が断然好み。
横の髪も後に流して後と共に固めてあって、後ろ髪は全部金!
白い細身のパンツを履いているHISASHIはヒラナの好物なので
髪型・衣装とトータルで100点…というよりも、ほぼ満点なお姿といっても過言ではない。
【誘惑】
カモン、TOSHI!でこの曲。TERUが暑さに耐え切れなくなって3曲目にして既にジャケットを脱ぎ散らかす。…そしたらなんとまぁ奥さん!ジャケットを着ている時には解りませんでしたがインナーが愉快な事になってますYO!
シースルーのシャツの上からお洒落ベストを着てる為に、端から見ると袖だけシースルー
…な・に・こ・れΣ(゚Д゚ノ)ノ
今回の会報でTAKURO君が短いキャリアのバンドには出せない重みとプライドとして、ストーンズの「最近ようやくリフが上手く弾ける様になったのさ」という言葉を引用してましたが、確かに「飽きた」と思わせるほど何度も演奏する為には何度も演奏する為の” ライブ”をやっていないと無理な話で…
その為にはずっと活動していなくてはならない訳で…とか、色々考えながら暴れました。
(*´∀`)「最近ようやく、歌詞を間違えなくなったのさ」
みたいな?
…いや、ホントに間違えなかったです(笑)。
?MC?
大阪?っ!的な、お決まりのノリがあり……
「衣装のジャケットが…3曲も着てられなかった(苦笑)暑くない?」と。
TE「これって、スタンドの…一番後のそこの人も暑いの?」
客「暑いーっ!」
TE「そりゃー暑いよね!俺達が情熱を思いっきり注いでるんだからさっ!…うはは!!」
「俺たちはよく”夢見て行こうぜ!”って言うんだけども?」と真剣に語り初める…が、最後は「(夢が沢山有って)こっからこぼれてる(笑)」と、殆どボタンのとまってない胸元を指して笑うTERUが可愛い。
「アルバム”pure soul”から、激しいナンバーを行くぜー!夢見ようぜー」と、再開。
【YOU MAY DREAM】
「HEY!みすまいらばー…夢をっ!あげるYO!」…TERUの中では”夢”が大流行ですね。
そしてサビのコーラスがHISASHIなのは良いのですが、何かやけにお声が大きいんですけど…そんなに必死にコーラスして大丈夫ですかHISASHIさん…あなた大きい声出ないのに…って言う位、頑張ってコーラスをしてた。
ある意味、TAKURO君のがむしゃらコーラスに匹敵…BSの「BROTHEL?)」並でしたYO!
いや、ホントに。
【MERMAID】
この辺の流れは、ホールを彷彿とさせますね。
いつもなら「カモンおーいえす、どらいびーまっ!」っていうコーラスは、TAKURO君ががむしゃらに叫んでますが、今日はそんなに…っていうかがむしゃらコーラス控えるようにしてるんですかね?
それとも、知らない間にコーラス上手くなった?
【coyote,colored darkness】
暗転した中で雷鳴のSEが鳴り響いて、その余韻覚めやらぬうちに奏でられる印象的なイントロ。
ブレイクきっかけでステージ上に炎が。多分リーダーお気に入りのこの曲は、今回も会報で申されていた通りにゴゥゴゥと燃えておりました。
個人的には、X-RATEDでこの曲を初めて披露した時の演出…ブレイクのタイミングで一瞬だけ火柱が上がるってゆー、あの演出の方が何か似合ってて好み。
ホールで火柱…一瞬だったけど、物凄く熱かった記憶があります。
?MC?
これからのGLAYの代表曲になって欲しいと?…っていう、お決まりのMC
【SORRY LOVE】
ここ最近のTAKURO君は、恋愛の歌を書く時に建前と本音とを混ぜますよね。
昔は「こんなに愛しているのに…」みたいな、愛しくて愛しくて仕方の無い、かけがえの無いアナタ…といった感じで描かれていたような気が。そんでもって「アナタの事を、ずっと愛しいと思ってるんです」って長い括りで詞を書いていたように思うけど
最近は「お互いの事を思うが故の別れ」とか「終止符を打つ為の決断の一歩」とか「これから離別する事を、自分に言い聞かせる」とか…「アナタの事を、愛しいと思ってはいるのだけれど…」っていうちょっと諦めた感じだったり、気だるさとかやるせなさとか、そーゆー”仕方の無い事”って雰囲気を描写したいのかな?とか思う。
そんでもって、その事象は結構短いシーンだったりするんですよ。
2番のサビにて、TERUさんってば1フレーズ歌詞間違い。
【Together】
せいさんの綺麗なピアノソロがあって、そのままの流れでイントロへ。
この曲も別離の歌だけど、並べてみると”SORY LOVE”とは世界の書き方がやっぱり違うなぁって思う。いえいえ、どちらも好きなのですがね。
秋ケ瀬公園でお別れ…なTAKUROのノンフィクションですが
TERUが熱唱してくれてとても良い曲でした。
…でも、昨今のルー語の影響でタイトルだけ見ると
”トゥギャザーしようぜ★”が思い出さてしまいます。それは、大変に宜しくないと思います!!
【GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR】の追加公演の初日です。
FCではなく、FM802の先行で取ったチケット。
本日のお席はアリーナ32列の71&72で、これまた絶賛呪いの上手側。…っていうか、会場に入って席に辿り着いたら愕然としました…上手すぎる!
一番端っこΣ( ゜Д゜)
強力な呪いや!!
しかし、ヒラナ達の前25?30列が身体障害者の方々の車椅子ブースになっていたので、逆にステージは結構見やすい感じ。
そんでもって、花道先端からの距離も、そんなに無い感じなんだYO!
18時半を過ぎた頃に、FM802のDJ(名前忘れた/汗)さんによる、注意事項の確認やらのアナウンスが流れる。彼は学生時代にGLAYのコピーをしていた事があるそうだ。
アナウンス終了後、暫くして客電落ちる。
18:37 本編スタート
OPのSEと、それにあわせて照明がうねる様にぐりんぐりんと展開して、良い感じ。
これはね、結構テンション上がります。リバース後の照明スタッフさんって、センス良いですよねー。ヒラナ、今のスタッフのライティング好きです。
ステージはホールの時の様な幕がかかってる訳でもなく、特別なセットが組んであるわけでもなく…至ってシンプル。ただ、以前のハイコミの時の様な長めの花道がコの字型に伸びてます。スクリーンは3つ…だったかな?
特別な演出があるわけではなく、爆音の中で普通に歩いてメンバー登場。
音の演出がかっこいいので、そーゆーシンプルさが逆に良かったと思う。
【ASHES-1969-】
あああ、アリーナツアーのOPで”ROSY”って訳には行かないだろうなと薄々解ってはいたけど、やっぱり”ROSY”じゃないんだねママン(ノД`)でも、OPとかにしないとあの曲は置き所が難しいじゃないのさ…とか思う1曲目。
声の調子は絶好調★
最後は皆で恒例の あああぁぁぁぁぁあああぁあ(((( ;゜Д゜)))
【VERB(未発表新曲)】
新曲を用意して来たぜ!的な短い台詞があって、すぐにイントロ。
ど頭のコーラスはTAKURO君だぜ!んとね、なんて言うんだろ…激しい曲なんだけど” GLAYの激しいナンバー”って言われて想像するのとはちょっと違う感じがしました。明るいロックというよりも、V系寄りの…暗く、湿度がある感じの曲。
”棘”もGLAY的にはV系と捉えるのかもしれないけど、あーゆーのとも系統が違う感じ。
サビの歌詞はねぇ…確か
「どーして…自分に嘘をついた?どーして…涙に気付けなかった?」みたいな感じだったような…何故覚えているのかというと、HISASHIが”どーして”の部分のコーラスをしていたからだ(σ゜∀゜)σ
ここら辺で、衣装をがん見する!!
…っていうか、ヒラナ的に大変な事になっていたので
ここら辺じゃなくて実際は1曲目からガン見してたんだYO!
●TERU●
黒いジャケット&黒いパンツ…ただし、銀のラメラメで全体的にキラキラしている。
ジャケットはボタンをとめずに中を見せる感じ。
インナーのボタンも上の方は外されていて、タトゥは見えないまでも、結構胸元が見える。
どこかの会場でバラバラに分解されてしまったネックレスもじゃらじゃら。
腰にはチェーン&白ベルト。
ホールでTERUの大事な部分(笑)をずっと守り続けていた腰巻は、本日無し!
●TAKURO●
基本的にホールと同じ…なんだけど、赤かった部分が全てシルバーに変色。
黒&シルバーのまだら(シルバー>黒)のジャケットに黒パンツ。
インナーは黒で、首にかけたスカーフも黒。+ネックレス
サイドの髪の毛が若干短くなっており、色が茶髪に。
そして本日久々の外ハネで、良い感じ。
●JIRO●
今回のピクチャーチケットの髪よりも多少長くなってるために
後ろ髪を固めて後に流してるんだけど、正面から見るといつもの彼。
そして、この人も赤い部分が無くなってる…黒の袖無しジャケットに、インナーも黒。
ホールの時は黒>赤のスリム系のパンツだったのに
今回は全シルバーのダボダボした感じのパンツ。
…っていうか、まるで保冷用の銀シートに包まれている様だぜ!
●HISASHI●
上は、基本的にホールと同じ。黒ベストに黒シャツ
胸には黒コサージュで帽子無しのネクタイ無し。
そして、下は真っ白で光沢のあるボンテージパンツ。プリーツの前掛け(後もね)付き。
そしてそしてそして…髪の毛が散髪されているYO!色も黒&金!
っていうか、やったー♪前髪が出来たー(´∀`)人(´∀`)
正面から見ると、SCREAM時の彼を彷彿とさせる感じ。可愛いにも程がある!
結構色が混ざってて、はっきりツートンよりもヒラナはこっちの方が断然好み。
横の髪も後に流して後と共に固めてあって、後ろ髪は全部金!
白い細身のパンツを履いているHISASHIはヒラナの好物なので
髪型・衣装とトータルで100点…というよりも、ほぼ満点なお姿といっても過言ではない。
【誘惑】
カモン、TOSHI!でこの曲。TERUが暑さに耐え切れなくなって3曲目にして既にジャケットを脱ぎ散らかす。…そしたらなんとまぁ奥さん!ジャケットを着ている時には解りませんでしたがインナーが愉快な事になってますYO!
シースルーのシャツの上からお洒落ベストを着てる為に、端から見ると袖だけシースルー
…な・に・こ・れΣ(゚Д゚ノ)ノ
今回の会報でTAKURO君が短いキャリアのバンドには出せない重みとプライドとして、ストーンズの「最近ようやくリフが上手く弾ける様になったのさ」という言葉を引用してましたが、確かに「飽きた」と思わせるほど何度も演奏する為には何度も演奏する為の” ライブ”をやっていないと無理な話で…
その為にはずっと活動していなくてはならない訳で…とか、色々考えながら暴れました。
(*´∀`)「最近ようやく、歌詞を間違えなくなったのさ」
みたいな?
…いや、ホントに間違えなかったです(笑)。
?MC?
大阪?っ!的な、お決まりのノリがあり……
「衣装のジャケットが…3曲も着てられなかった(苦笑)暑くない?」と。
TE「これって、スタンドの…一番後のそこの人も暑いの?」
客「暑いーっ!」
TE「そりゃー暑いよね!俺達が情熱を思いっきり注いでるんだからさっ!…うはは!!」
「俺たちはよく”夢見て行こうぜ!”って言うんだけども?」と真剣に語り初める…が、最後は「(夢が沢山有って)こっからこぼれてる(笑)」と、殆どボタンのとまってない胸元を指して笑うTERUが可愛い。
「アルバム”pure soul”から、激しいナンバーを行くぜー!夢見ようぜー」と、再開。
【YOU MAY DREAM】
「HEY!みすまいらばー…夢をっ!あげるYO!」…TERUの中では”夢”が大流行ですね。
そしてサビのコーラスがHISASHIなのは良いのですが、何かやけにお声が大きいんですけど…そんなに必死にコーラスして大丈夫ですかHISASHIさん…あなた大きい声出ないのに…って言う位、頑張ってコーラスをしてた。
ある意味、TAKURO君のがむしゃらコーラスに匹敵…BSの「BROTHEL?)」並でしたYO!
いや、ホントに。
【MERMAID】
この辺の流れは、ホールを彷彿とさせますね。
いつもなら「カモンおーいえす、どらいびーまっ!」っていうコーラスは、TAKURO君ががむしゃらに叫んでますが、今日はそんなに…っていうかがむしゃらコーラス控えるようにしてるんですかね?
それとも、知らない間にコーラス上手くなった?
【coyote,colored darkness】
暗転した中で雷鳴のSEが鳴り響いて、その余韻覚めやらぬうちに奏でられる印象的なイントロ。
ブレイクきっかけでステージ上に炎が。多分リーダーお気に入りのこの曲は、今回も会報で申されていた通りにゴゥゴゥと燃えておりました。
個人的には、X-RATEDでこの曲を初めて披露した時の演出…ブレイクのタイミングで一瞬だけ火柱が上がるってゆー、あの演出の方が何か似合ってて好み。
ホールで火柱…一瞬だったけど、物凄く熱かった記憶があります。
?MC?
これからのGLAYの代表曲になって欲しいと?…っていう、お決まりのMC
【SORRY LOVE】
ここ最近のTAKURO君は、恋愛の歌を書く時に建前と本音とを混ぜますよね。
昔は「こんなに愛しているのに…」みたいな、愛しくて愛しくて仕方の無い、かけがえの無いアナタ…といった感じで描かれていたような気が。そんでもって「アナタの事を、ずっと愛しいと思ってるんです」って長い括りで詞を書いていたように思うけど
最近は「お互いの事を思うが故の別れ」とか「終止符を打つ為の決断の一歩」とか「これから離別する事を、自分に言い聞かせる」とか…「アナタの事を、愛しいと思ってはいるのだけれど…」っていうちょっと諦めた感じだったり、気だるさとかやるせなさとか、そーゆー”仕方の無い事”って雰囲気を描写したいのかな?とか思う。
そんでもって、その事象は結構短いシーンだったりするんですよ。
2番のサビにて、TERUさんってば1フレーズ歌詞間違い。
【Together】
せいさんの綺麗なピアノソロがあって、そのままの流れでイントロへ。
この曲も別離の歌だけど、並べてみると”SORY LOVE”とは世界の書き方がやっぱり違うなぁって思う。いえいえ、どちらも好きなのですがね。
秋ケ瀬公園でお別れ…なTAKUROのノンフィクションですが
TERUが熱唱してくれてとても良い曲でした。
…でも、昨今のルー語の影響でタイトルだけ見ると
”トゥギャザーしようぜ★”が思い出さてしまいます。それは、大変に宜しくないと思います!!
2008.07.09 01:10 | GLAY | トラックバック(0) | コメント(1) |
アンコ2日目じゃけぇのー
ステージが明るくなって、TERU&TAKUROが出てくる。
お色直しをしたお姿を御紹介
●TERU●
昨日と同じ黒地にラメラインの入った薄手のボタンシャツ…の下は
なんとしゃーッ!のクンピ/ハイレグ ぴぴぴ…ピンクっすよ!母さん!!
母さん、ピンクーっ(´∀`)人(´∀`)ノ
えっとね…昨日の蒼い弾丸Tは
正直言ってあんまり似合ってないなーって思ったんですが
ピンクは思いの他似合ってた…何故か結構可愛かったぜハニー。
そして、ポーッ!のクンピをまたしても初めからグルグルに丸めて持参。
本日も投げる気満々。
●TAKURO●
袖無しの改造しゃーッ!黒い鳩シャツ+ポーッ!のORANGE RANGE
…昨日と同じ?変わり映えしませんな…ピンクとか着てみたら面白いのに…
案外似合うかもよ?
昨日は下手側に投げたけど、本日は逆の上手2階席目掛けてタオルを投げるTERU。
相変わらず良いフォーム…笑。
だからか、2階席に届いたとかいうレベルじゃなくて、結構2階の奥まで飛んでくタオル。
誰が取ったか解んない位奥に行ったよ!
「広島ねー…どうしようかなぁ…昨日は何か"ひろっしまっのぉー"とか色々やったら
何か変な事に…今日は何もしないから
それぞれ自分のタイミングで自由に言って?"広島"ね?」で、スタート。
【HAPPY SWING】
「ここぉーは華の?」
「ひろしまぁ?っ!!」
(*´∀`){…結構揃うもんだねぇ…え、いらぬ心配をしすぎ?うはは。
ここら辺からJIRO&HISASHIが入場。
お色直しをしたお姿を御紹介
●JIRO●
しゃーッ!の黒ちゃんです/スケルにポーッ!のGReeeeeeN
●HISASHI●
しゃーッ!のクンピ/ハイレグをインナーにして、その上から【函館★愚麗族】の黒つなぎ

↑これ↑ に、白革が付いたながーいウォレットチェーン&黒帽子。
手にはアサヒビール2缶。
何度か先程の掛け合いを繰り返すTERU。
「華の?」「広島ーっ!」「華の?」「広島ーっ!」
「…華?鼻の?広島、華有る??有るねっ!一番危ない瞬間さっ♪」
HISASHIがギターを肩からかけただけで
ビール持ちつつフラフラと下手の花道に出て行くので
”俺は気ままにHAPPY SWING?♪”のフレーズを
「ひさーしはビールを一気飲ぉ?みぃ♪」と変えて歌うTERU。
…え、一気飲みっΣ( ゜Д゜)!?ってなって
言われた通りに一気飲みしようと缶を傾けるも、3,4口連続して飲み込んだ時点で
「駄目×2…(苦笑)」と言った表情になって首を横に振り、口を離すHISASHI。
一番最後の「はっぴーすうぃーーんぐ!!」の部分にて
TERUが急に「…はいっ!!!」と言ってマイクを客席に向けて来たんだけど
物凄い急だったんで「…ぃーすうぃーんぐ!」とか「ヒロ…まぁー?あ?ぁ!?」
とかって返しがバラバラになりまして…
(*´∀`){…今、迷ったっしょ?
…広島って言うかハッピースウィングって言うか迷ったでしょ?
?御品書き?
「昨日は17歳の男の子でねぇ?もうちょっと20歳位かと思ったんだけど…
元々お姉さんがGLAYが好きで、昨日もお姉さんと一緒に見に来てくれてて…」
と話しながら、選定をしていくTERU。
昨日は2階席だったから、今日は1階という事で
下手の中央ちょっと後位に親子で来ていた女の子を選ぶ。
「そこの…そうそう、オレンジの…年齢がちょっと、全然解んないんだけど…
親子ですか?え?そう?違う?」
ステージに上がった女の子は、なんと15歳。
感動してるっていうか…いや感動してなんだけど、凄い恐る恐るステージに上がる。
それに合わせて「ズシン…ズシン…ズシ…ン…笑」って言って遊ぶTERU。
ようやくセンターに来たんだけど、TERUが近寄ろうとするとビビって下がっちゃう(笑)。
(*´∀`)「もうちょっと真ん中までおいで?…いや、もうちょっと…来れる?お名前は?」
♀「……ぇ?…本名?」
(*´∀`)「…本名!?(声裏返る/笑)…芸名があるの!?」
♀「…え…え!?(←挙動不審)」
感極まっちゃってる為、なかなか意思の疎通が取れず(かわええのぅ)。
最後には半泣きになっちゃって話が全然前に進まないので、本気で困るTERU(笑)。
(*´∀`)「…あらら…どうしよう……お、お母さんにも来てもらいますか!お母さーん…」
会場に響く”お母さん!”コールでお母さん登場。
流石は親子、雰囲気がそっくり(σ゜∀゜)σ
お母さん上がってくれて、ようやく女の子が落ち着いてくる。
お母さんが名前を聞かれて答えてるんだけど、何故かヒソヒソ声…
と思ったら、ヒソヒソ話してるんじゃなくて本編で叫び過ぎて声が枯れてるらしい。
「…こ、声が出ないんです…苦笑」って言ってた(笑)。
昨日に引き続いて、夢番地のじゃけー高波氏がメニューを持ってくる。
ちょっかいかけるHISASHI。
覗き込んで曲を決めている親子を更に後から覗き込んでいた楽器隊sは
TERUの「じゃあ、おみやをっ!」の言葉に、タオルをあげたり握手してあげたり……
そして、何故か1人自分のスピーカーに座って
それを眺めながらビールを飲んでいるHISASHI。
【Lovers change fighters,cool】
親子が選んだのはこれ。
ここで選んでくれなかったら本編には無かったので、大変にグッジョブです。
TERUも言ってたけど、広島でこの曲をやるのは10年ぶりっすよね…
pure soulツアーのホールでやって以来演奏されてないから…。
あとは、ビリーブインフェイト……(遠い目)。
【ピーク果てしなく ソウル限りなく】
【BEAUTIFUL DREAMER】
以上、広島2日目でございやした。
終演は21時13分…だったかな?
本編の曲数が1曲増えたのと、お品書きでTERUが女の子相手にてこずったのが
ちょっと長い要因…笑。
あ、あと忘れてましたが【Lock on you】の後にTERUが
「家に帰ってから、お父さんに”今日、TERUとキスしちゃった…”って言わないでね?
“なんだとーっ!?けしからんっヽ(`Д´)ノ!!”ってなるから」
って言ってたのが個人的にツボりました。
「でも、心と心のKISSは出来たよね?」っちゅーのが
サムいのかどーなのかはちょっと解りませんが…
まぁ【100万回のKISS】も【HIGH COMMUNICATIONS】も
ライブは全て心と心のKISSだよね…とか(どうした、ヒラナ)。
個人的意見としては、テンポ感とかライブのテンション的には
1日目の方が良かった様な気が…
でも、席的な事に関しては2日目の方が
後でおじょこさんがスゲー変なテンションになったので面白かったです。
花道に何度もメンバーが来てて
端から3番目に居るんだからちょっと頑張って手を伸ばしたら、普通に届くのね?
なのに恥ずかしいのか何なのか、そんなに手を伸ばさないので
TAKUROが客に触れてる時におじょこさんを後から思いっきり押してみるヒラナ(酷)。
でも、それでも「触れてない…///」とか言うし!
どーしておじょこさんより後ろに居るヒラナが普通に触れて
おじょこさんを前に押したのに触れられないんだ!ちゃんと手ぇ伸ばせおじょこ!
っていうか、ミニ連が来て手を触れてた時もおじょこさん後ろから押しちゃった…
TAKURO好きーなのに…意味無い事してゴメン…
といった所で、ヒラナのハイコミ2007-2008ホールはおしまいです。
行ってないのに行った感じになっていただけると幸い。
そんでもってこれから行かれる方々、楽しんで来て下さい。
追加公演のアリーナ、どっかいけると良いなぁ…。

以上でした??ヾ(´∀`)ノシ
お色直しをしたお姿を御紹介
●TERU●
昨日と同じ黒地にラメラインの入った薄手のボタンシャツ…の下は
なんとしゃーッ!のクンピ/ハイレグ ぴぴぴ…ピンクっすよ!母さん!!
母さん、ピンクーっ(´∀`)人(´∀`)ノ
えっとね…昨日の蒼い弾丸Tは
正直言ってあんまり似合ってないなーって思ったんですが
ピンクは思いの他似合ってた…何故か結構可愛かったぜハニー。
そして、ポーッ!のクンピをまたしても初めからグルグルに丸めて持参。
本日も投げる気満々。
●TAKURO●
袖無しの改造しゃーッ!黒い鳩シャツ+ポーッ!のORANGE RANGE
…昨日と同じ?変わり映えしませんな…ピンクとか着てみたら面白いのに…
案外似合うかもよ?
昨日は下手側に投げたけど、本日は逆の上手2階席目掛けてタオルを投げるTERU。
相変わらず良いフォーム…笑。
だからか、2階席に届いたとかいうレベルじゃなくて、結構2階の奥まで飛んでくタオル。
誰が取ったか解んない位奥に行ったよ!
「広島ねー…どうしようかなぁ…昨日は何か"ひろっしまっのぉー"とか色々やったら
何か変な事に…今日は何もしないから
それぞれ自分のタイミングで自由に言って?"広島"ね?」で、スタート。
【HAPPY SWING】
「ここぉーは華の?」
「ひろしまぁ?っ!!」
(*´∀`){…結構揃うもんだねぇ…え、いらぬ心配をしすぎ?うはは。
ここら辺からJIRO&HISASHIが入場。
お色直しをしたお姿を御紹介
●JIRO●
しゃーッ!の黒ちゃんです/スケルにポーッ!のGReeeeeeN
●HISASHI●
しゃーッ!のクンピ/ハイレグをインナーにして、その上から【函館★愚麗族】の黒つなぎ

↑これ↑ に、白革が付いたながーいウォレットチェーン&黒帽子。
手にはアサヒビール2缶。
何度か先程の掛け合いを繰り返すTERU。
「華の?」「広島ーっ!」「華の?」「広島ーっ!」
「…華?鼻の?広島、華有る??有るねっ!一番危ない瞬間さっ♪」
HISASHIがギターを肩からかけただけで
ビール持ちつつフラフラと下手の花道に出て行くので
”俺は気ままにHAPPY SWING?♪”のフレーズを
「ひさーしはビールを一気飲ぉ?みぃ♪」と変えて歌うTERU。
…え、一気飲みっΣ( ゜Д゜)!?ってなって
言われた通りに一気飲みしようと缶を傾けるも、3,4口連続して飲み込んだ時点で
「駄目×2…(苦笑)」と言った表情になって首を横に振り、口を離すHISASHI。
一番最後の「はっぴーすうぃーーんぐ!!」の部分にて
TERUが急に「…はいっ!!!」と言ってマイクを客席に向けて来たんだけど
物凄い急だったんで「…ぃーすうぃーんぐ!」とか「ヒロ…まぁー?あ?ぁ!?」
とかって返しがバラバラになりまして…
(*´∀`){…今、迷ったっしょ?
…広島って言うかハッピースウィングって言うか迷ったでしょ?
?御品書き?
「昨日は17歳の男の子でねぇ?もうちょっと20歳位かと思ったんだけど…
元々お姉さんがGLAYが好きで、昨日もお姉さんと一緒に見に来てくれてて…」
と話しながら、選定をしていくTERU。
昨日は2階席だったから、今日は1階という事で
下手の中央ちょっと後位に親子で来ていた女の子を選ぶ。
「そこの…そうそう、オレンジの…年齢がちょっと、全然解んないんだけど…
親子ですか?え?そう?違う?」
ステージに上がった女の子は、なんと15歳。
感動してるっていうか…いや感動してなんだけど、凄い恐る恐るステージに上がる。
それに合わせて「ズシン…ズシン…ズシ…ン…笑」って言って遊ぶTERU。
ようやくセンターに来たんだけど、TERUが近寄ろうとするとビビって下がっちゃう(笑)。
(*´∀`)「もうちょっと真ん中までおいで?…いや、もうちょっと…来れる?お名前は?」
♀「……ぇ?…本名?」
(*´∀`)「…本名!?(声裏返る/笑)…芸名があるの!?」
♀「…え…え!?(←挙動不審)」
感極まっちゃってる為、なかなか意思の疎通が取れず(かわええのぅ)。
最後には半泣きになっちゃって話が全然前に進まないので、本気で困るTERU(笑)。
(*´∀`)「…あらら…どうしよう……お、お母さんにも来てもらいますか!お母さーん…」
会場に響く”お母さん!”コールでお母さん登場。
流石は親子、雰囲気がそっくり(σ゜∀゜)σ
お母さん上がってくれて、ようやく女の子が落ち着いてくる。
お母さんが名前を聞かれて答えてるんだけど、何故かヒソヒソ声…
と思ったら、ヒソヒソ話してるんじゃなくて本編で叫び過ぎて声が枯れてるらしい。
「…こ、声が出ないんです…苦笑」って言ってた(笑)。
昨日に引き続いて、夢番地のじゃけー高波氏がメニューを持ってくる。
ちょっかいかけるHISASHI。
覗き込んで曲を決めている親子を更に後から覗き込んでいた楽器隊sは
TERUの「じゃあ、おみやをっ!」の言葉に、タオルをあげたり握手してあげたり……
そして、何故か1人自分のスピーカーに座って
それを眺めながらビールを飲んでいるHISASHI。
【Lovers change fighters,cool】
親子が選んだのはこれ。
ここで選んでくれなかったら本編には無かったので、大変にグッジョブです。
TERUも言ってたけど、広島でこの曲をやるのは10年ぶりっすよね…
pure soulツアーのホールでやって以来演奏されてないから…。
あとは、ビリーブインフェイト……(遠い目)。
【ピーク果てしなく ソウル限りなく】
【BEAUTIFUL DREAMER】
以上、広島2日目でございやした。
終演は21時13分…だったかな?
本編の曲数が1曲増えたのと、お品書きでTERUが女の子相手にてこずったのが
ちょっと長い要因…笑。
あ、あと忘れてましたが【Lock on you】の後にTERUが
「家に帰ってから、お父さんに”今日、TERUとキスしちゃった…”って言わないでね?
“なんだとーっ!?けしからんっヽ(`Д´)ノ!!”ってなるから」
って言ってたのが個人的にツボりました。
「でも、心と心のKISSは出来たよね?」っちゅーのが
サムいのかどーなのかはちょっと解りませんが…
まぁ【100万回のKISS】も【HIGH COMMUNICATIONS】も
ライブは全て心と心のKISSだよね…とか(どうした、ヒラナ)。
個人的意見としては、テンポ感とかライブのテンション的には
1日目の方が良かった様な気が…
でも、席的な事に関しては2日目の方が
後でおじょこさんがスゲー変なテンションになったので面白かったです。
花道に何度もメンバーが来てて
端から3番目に居るんだからちょっと頑張って手を伸ばしたら、普通に届くのね?
なのに恥ずかしいのか何なのか、そんなに手を伸ばさないので
TAKUROが客に触れてる時におじょこさんを後から思いっきり押してみるヒラナ(酷)。
でも、それでも「触れてない…///」とか言うし!
どーしておじょこさんより後ろに居るヒラナが普通に触れて
おじょこさんを前に押したのに触れられないんだ!ちゃんと手ぇ伸ばせおじょこ!
っていうか、ミニ連が来て手を触れてた時もおじょこさん後ろから押しちゃった…
TAKURO好きーなのに…意味無い事してゴメン…
といった所で、ヒラナのハイコミ2007-2008ホールはおしまいです。
行ってないのに行った感じになっていただけると幸い。
そんでもってこれから行かれる方々、楽しんで来て下さい。
追加公演のアリーナ、どっかいけると良いなぁ…。

以上でした??ヾ(´∀`)ノシ
2008.02.02 22:42 | GLAY | トラックバック(0) | コメント(0) |
GLAY2日目じゃけぇのー
GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008
1月29日(火) 広島厚生年金会館


16時過ぎに一度会場に行ってデコトラを撮り

その後サンマルクカフェでまったりとしてから、18時過ぎに会場へ。
本日のお席は、1階6列の50&51…54までしか席が無いので
思いっきり呪いの上手の、花道の真横。
TAKURO好きーのおじょこさんには、たぶん堪らないと思われる位置。
会場に入ってすぐに、やはり花道寄りの方の席を選択するおじょこさん(笑)。
ちょっとステージ全体が見辛いかなぁと心配してたんだけど、そんな事無くて一安心。
ここでミラクルが発生!
本日もヒラナとおじょこさんは赤りんご&青りんごで参加していたのですが
なんとヒラナ達の前の席の2人と、ヒラナの隣の方もリンゴだったんです。
しかも、珍しい事に赤ではなくて全員が青りんご。

りんご密集地帯の完成。その中で、唯一おじょこさんのみ赤りんご
お:「…あたし、凄い目立つじゃん!」
しかし、残念な事にこのりんごTはTERUデザインだから
TAKUROに対して目立つというよりもTERUに対して目立つんではないかと…
実際、前の2人はTERUファンっぽかった(注:ヒラナはHISASHI好きーです)。
本編
【ROSY】
【棘】
【MERMAID】
TAKUROのがむしゃらコーラスが、スピーカー前なので恐ろしくよく聴こえます。
「かもん、おーいえすっどらいびーまっ!!!」
↑笑。
?MC?
「今日の選曲は俺選曲だ!!かなり激しくなってるんでしっかり着いて来て下さいOK!?」
的なね。
【YOU MAY DREAM】
結構TAKUROが定位置ではなく前まで来てくれるので、おじょこさんが楽しそうで何より。
ここら辺で衣装をガン見(σ゜∀゜)σ
●TERU●
基本、昨日と同じ。
…なんだけど、今日は下から2つ目までボタンが止まっており(昨日は1つ)
どうにかこうにかおヘソはコンニチワしておりませんでした。
髪の毛は機能のバッチシなキメキメではなく、いつものふわふわテル。
●TAKURO●
上は昨日と同じ。革パンは陰干し中?代わりにゆったり目の黒パンツ。
っていうか、ベルボトム?
赤エナメル靴は健在。
●JIRO●
昨日と一緒。今日も大分若いっす。
●HISASHI●
昨日と一緒…なんだけど、座布団(失礼)が

に変わってた。あの人、座布団何種類持ってんだろ…。
【ROCK'N'ROLL SWINDLE】
下手にて、TERUが口に含んだ水を客席に向かって霧吹きする。
…奴は、結構に上手いですよね。
この後、センターでも上手でも1回ずつ霧吹きするんだけど
何の曲でだったかは忘れました…おばーちゃん…汗。
【coyote,colored darkness】
昨日も思ったんだけど
この曲のHISASHIのギターソロでのパフォーマンスは
何で今回あんなにも”俺様”的なんでしょう?凄いSっぽい感じがします。
?MC?
「GLAYはこれから20年30年続けて行こうと思ってるんだけども…
これからのGLAYの代表曲にきっとなっていくであろう?」っていうお決まりのMC
【SORRY LOVE】
“僕に翼があったら?”の部分で、両手を広げて歌うTERUが神々しかったです。
【Together】
曲が始まる前に、短めなせいさんのピアノソロがあるんだけど、凄い綺麗なソロでした。
…書き忘れてたけど、それは1日目の「カーテンコール」の前にもあってですね
でも、1日目のソロは音色が何かパイプオルガンちっくで
高音は綺麗なんだけど低音がやけにブオンブオン言っていて
ヒラナの脳内では途中からアナキン・スカイウォーカーとダースベーダーが
ライトセーバー使って死闘を繰り広げ始めてしまいまして…むむむ…。
【BE WITH YOU】
「誰もアコギを持つ事は無かった」発言を撤回しなくてはならないですね。
この曲はTAKUROはアコギでした。おじょこさんに言ったら
「何言ってんのっ!?昨日もTAKUROさんアコギだったYO!」と怒られました…
すんません( ̄□ ̄;)
?MC?
これはあくまでも個人的な印象なんだけど
多分1日目よりも会場の雰囲気が妙というか
決して盛り上がってない訳じゃないんだけど、何かちょっと変なんですよ…この日。
どことなくザワザワしてて、合ってない感じ?
その為か、掛け合いの時間を昨日よりも長く取るTERU。
まずは暫く全体で「いえー↑うぉー↓…かもーん!」とやり
その後2階席のみ、続いて1階席のみ。
ここら辺で「OK!やっと声が出てきたね!」発言あり。
その後「男っ!男手ぇあげて!…パワー見せてやれ!」って言って
男のみで「いえー↑うぉー↓」
続いて「じゃ、女の子…いきますか?」って言って女のみ。
ここまでやってから漸く、真ん中からHISASHI側と真ん中からTAKURO側で対決させる。
「いえー↑うぉー↓…ひさしっ!」
「いえー↑うぉー↓…たくろっ!」
「いえー↑うぉー↓…せいちゃん!」
「いえー↑うぉー↓…ながいっ!」
せいちゃんは”ちゃん”だったのに、TOSHIさんが呼び捨て
しかも、苗字だった事に会場から笑いが起きる。
「とぉしっ!」だと語呂が悪いのと
「TOSHIちゃん」だと何だか別の芸能人みたくなっちゃうって事からなんだろうけど
言ってから自分でも噴出すTERU。
この辺で、だいぶ会場の雰囲気が変わった感じがしました。
「いえー↑うぉー↓…じろちゃんっ!」
「いえー↑うぉー↓…てるちゃんっ!」
TOSHIを呼び捨てにした分、JIROと自分を可愛く”ちゃん”付けするTERU。
てるちゃん…結構可愛かった…笑。
「次の曲は新曲です!皆で協力して歌ってもらわないといけないから…」みたいなMC。
TERUがはじめに「オン、スターレス、スターレス、スターレストゥナイッ♪」って
お手本を歌ってみせたんだけど
情報出てるから結構皆最初から歌える(っていうか、そんな難しいリズムでもないしね)ので
「結構出来るねぇ?…もう、次本番で良い?良いの?行くよー?」って言って
すぐに曲に入ろうとするTERU。
ところが、唐突に自分で曲に入ろうとしたために自分でタイミングが合わなくて
曲に歌詞を乗せられないTERU。
演奏に置いてかれるTERU(笑)。
(*´∀`){…!?…(口パクパク)……うはははははは!!!
「いやー、急すぎて歌に入れなかった!」…って
全部おめーのタイミングひとつやんけ!ってツッコミたくなる様な言い訳が可愛い。
JIROからピック投げ付けの刑に処される。
「この新曲を、皆で育てていこうぜぇ?!!」で再チャレンジ。
【STARLESS NIGHT】(未発表新曲)
ちょっと凹む様な事もあるんだけども、でも前向きに…プラス思考でね!
みたいな内容の歌詞(殆ど聞き取れないからイメージだけど)で
”THINK ABOUT?”の間奏の様な純粋な感じの曲調で
更に皆と遊べるような”VIVA VIVA?”の雰囲気も入ってる…
シングル向けじゃないと思うけど、可愛い感じの印象の曲かなぁ…
勝手な印象を言い逃げすると
TAKURO君が無邪気に遊んでる自分の息子を見守りながら
その息子に宛てて書いたかなって感じがします。可愛い曲。
(*´∀`){…めにーキッス!れでぃごっ×4、りるぼーい?♪(と言ってるかは不明)
【AMERICAN INNOVATION】
ヒラナの隣の青りんごさんが
途中で腕の限界が来るのかタオル回しを数回断念する姿が視界に入る…笑。
ヒラナは意地でも回すぜ!まだ、それくらいの若さはあるぜ!
だいぶ疲れるけど…苦笑。
そして、TERUが花道に舞い降りた天使と化して
タオルを振り回しながら金魚運動をするので
1メーターちょいの距離でかなりメロリンする。
この日は上手の花道に全員が結構何度も来てくれたので、宜しかったのではないかと。
あ、全然話題に出してないけど、HISASHIもちゃんと花道まで来ました。
だからこそ、ちゃんと座布団の表記が確認できたんす。良かった。
【Lock on you】
「激しく愛し合おうぜぇ!」「心と心でKISSしようぜぇー!」等の煽り文句をかっこ良く。
そんで、今日は金魚運動は無し。
でもその代わりに煽りがエロ↑に。
甘い囁きも、男の色気の叫びも両方取り入れておりました。
子猫ちゃん発言もあり…だけど、そこまでくどく感じなかったのは何故か。
投げチューを溜めて溜めて濃厚に…っていうやり方をしなくなったからかな?
曲に入るまでの煽りの時間を、今日はとにかく長く取るんです。
?MC?
「まだまだ激しいナンバーで攻めていきたいんだけど
次の曲はTOSHIが叩いてくれないと始まらないんだよ!
TOSHIは気難しいから皆で呼ばないと?」みたいな煽りの後
(*´∀`){…カモン?
客「TOSHI―っ!」
【誘惑】
…で、この曲。
この曲だったかこの次だったかで
TERUがエコボトルの中身を口に含んでリンゴ密集地帯にやってくる。
そんでもって、お口クチュクチュもんだみん (注:してません) で
そのままこっちに向かってブバー=3=3
…奴の聖水はポカリとのハーフ&ハーフじゃないですか
……ベタベタっすよTERUさん。
前の席のTERU好きー(多分)さんは、もぉ半狂乱。
【KISSIN' NOISE】
【彼女の“Modern…”】
ほぼ丸々目の前にHISASHIが居たので、オシリをじっくりと眺める。
この時、しっかりと座布団の綴りを確認。
あれって、何処のブランドのなんだろう?
1日目の座布団と同じデザインのカバン持ってる人を2日目に会場で見ましたYO。
【SHUTTER SPEEDSのテーマ】
JIROのベケベケが昨日よりも長い。
イントロの前に何て言ったのかは忘れちった…汗。
「盛り上げてやるぜ!」だったかなぁ…何か違うなぁ…
「?してやるぜ!」みたいなのだったと思うんだけども。
イントロ弾きながら「たりねーぞーっ!!」って言ってた。
昨日より、やっぱ盛り上がりにかけるのかしら?
TERUとボーカルをバトンタッチしてからは、花道に。
やっぱり後ろ髪がかなり短くて可愛い。
【HIGHCOMMUNICATIONS】
【ASHES-1969-】
「俺達が集めてきたロックのかけらを、この曲に…」←何気に、このMC好き。
っていうか、リリース当時から散々言ってるけど、このシングルは全部好き。
……ろーじぃー…是非あの曲も、一般の人の耳に触れる機会を与えてやって欲しかった
(ノД`)
以上、ここまでが本編。
1月29日(火) 広島厚生年金会館


16時過ぎに一度会場に行ってデコトラを撮り

その後サンマルクカフェでまったりとしてから、18時過ぎに会場へ。
本日のお席は、1階6列の50&51…54までしか席が無いので
思いっきり呪いの上手の、花道の真横。
TAKURO好きーのおじょこさんには、たぶん堪らないと思われる位置。
会場に入ってすぐに、やはり花道寄りの方の席を選択するおじょこさん(笑)。
ちょっとステージ全体が見辛いかなぁと心配してたんだけど、そんな事無くて一安心。
ここでミラクルが発生!
本日もヒラナとおじょこさんは赤りんご&青りんごで参加していたのですが
なんとヒラナ達の前の席の2人と、ヒラナの隣の方もリンゴだったんです。
しかも、珍しい事に赤ではなくて全員が青りんご。

りんご密集地帯の完成。その中で、唯一おじょこさんのみ赤りんご
お:「…あたし、凄い目立つじゃん!」
しかし、残念な事にこのりんごTはTERUデザインだから
TAKUROに対して目立つというよりもTERUに対して目立つんではないかと…
実際、前の2人はTERUファンっぽかった(注:ヒラナはHISASHI好きーです)。
本編
【ROSY】
【棘】
【MERMAID】
TAKUROのがむしゃらコーラスが、スピーカー前なので恐ろしくよく聴こえます。
「かもん、おーいえすっどらいびーまっ!!!」
↑笑。
?MC?
「今日の選曲は俺選曲だ!!かなり激しくなってるんでしっかり着いて来て下さいOK!?」
的なね。
【YOU MAY DREAM】
結構TAKUROが定位置ではなく前まで来てくれるので、おじょこさんが楽しそうで何より。
ここら辺で衣装をガン見(σ゜∀゜)σ
●TERU●
基本、昨日と同じ。
…なんだけど、今日は下から2つ目までボタンが止まっており(昨日は1つ)
どうにかこうにかおヘソはコンニチワしておりませんでした。
髪の毛は機能のバッチシなキメキメではなく、いつものふわふわテル。
●TAKURO●
上は昨日と同じ。革パンは陰干し中?代わりにゆったり目の黒パンツ。
っていうか、ベルボトム?
赤エナメル靴は健在。
●JIRO●
昨日と一緒。今日も大分若いっす。
●HISASHI●
昨日と一緒…なんだけど、座布団(失礼)が

に変わってた。あの人、座布団何種類持ってんだろ…。
【ROCK'N'ROLL SWINDLE】
下手にて、TERUが口に含んだ水を客席に向かって霧吹きする。
…奴は、結構に上手いですよね。
この後、センターでも上手でも1回ずつ霧吹きするんだけど
何の曲でだったかは忘れました…おばーちゃん…汗。
【coyote,colored darkness】
昨日も思ったんだけど
この曲のHISASHIのギターソロでのパフォーマンスは
何で今回あんなにも”俺様”的なんでしょう?凄いSっぽい感じがします。
?MC?
「GLAYはこれから20年30年続けて行こうと思ってるんだけども…
これからのGLAYの代表曲にきっとなっていくであろう?」っていうお決まりのMC
【SORRY LOVE】
“僕に翼があったら?”の部分で、両手を広げて歌うTERUが神々しかったです。
【Together】
曲が始まる前に、短めなせいさんのピアノソロがあるんだけど、凄い綺麗なソロでした。
…書き忘れてたけど、それは1日目の「カーテンコール」の前にもあってですね
でも、1日目のソロは音色が何かパイプオルガンちっくで
高音は綺麗なんだけど低音がやけにブオンブオン言っていて
ヒラナの脳内では途中からアナキン・スカイウォーカーとダースベーダーが
ライトセーバー使って死闘を繰り広げ始めてしまいまして…むむむ…。
【BE WITH YOU】
「誰もアコギを持つ事は無かった」発言を撤回しなくてはならないですね。
この曲はTAKUROはアコギでした。おじょこさんに言ったら
「何言ってんのっ!?昨日もTAKUROさんアコギだったYO!」と怒られました…
すんません( ̄□ ̄;)
?MC?
これはあくまでも個人的な印象なんだけど
多分1日目よりも会場の雰囲気が妙というか
決して盛り上がってない訳じゃないんだけど、何かちょっと変なんですよ…この日。
どことなくザワザワしてて、合ってない感じ?
その為か、掛け合いの時間を昨日よりも長く取るTERU。
まずは暫く全体で「いえー↑うぉー↓…かもーん!」とやり
その後2階席のみ、続いて1階席のみ。
ここら辺で「OK!やっと声が出てきたね!」発言あり。
その後「男っ!男手ぇあげて!…パワー見せてやれ!」って言って
男のみで「いえー↑うぉー↓」
続いて「じゃ、女の子…いきますか?」って言って女のみ。
ここまでやってから漸く、真ん中からHISASHI側と真ん中からTAKURO側で対決させる。
「いえー↑うぉー↓…ひさしっ!」
「いえー↑うぉー↓…たくろっ!」
「いえー↑うぉー↓…せいちゃん!」
「いえー↑うぉー↓…ながいっ!」
せいちゃんは”ちゃん”だったのに、TOSHIさんが呼び捨て
しかも、苗字だった事に会場から笑いが起きる。
「とぉしっ!」だと語呂が悪いのと
「TOSHIちゃん」だと何だか別の芸能人みたくなっちゃうって事からなんだろうけど
言ってから自分でも噴出すTERU。
この辺で、だいぶ会場の雰囲気が変わった感じがしました。
「いえー↑うぉー↓…じろちゃんっ!」
「いえー↑うぉー↓…てるちゃんっ!」
TOSHIを呼び捨てにした分、JIROと自分を可愛く”ちゃん”付けするTERU。
てるちゃん…結構可愛かった…笑。
「次の曲は新曲です!皆で協力して歌ってもらわないといけないから…」みたいなMC。
TERUがはじめに「オン、スターレス、スターレス、スターレストゥナイッ♪」って
お手本を歌ってみせたんだけど
情報出てるから結構皆最初から歌える(っていうか、そんな難しいリズムでもないしね)ので
「結構出来るねぇ?…もう、次本番で良い?良いの?行くよー?」って言って
すぐに曲に入ろうとするTERU。
ところが、唐突に自分で曲に入ろうとしたために自分でタイミングが合わなくて
曲に歌詞を乗せられないTERU。
演奏に置いてかれるTERU(笑)。
(*´∀`){…!?…(口パクパク)……うはははははは!!!
「いやー、急すぎて歌に入れなかった!」…って
全部おめーのタイミングひとつやんけ!ってツッコミたくなる様な言い訳が可愛い。
JIROからピック投げ付けの刑に処される。
「この新曲を、皆で育てていこうぜぇ?!!」で再チャレンジ。
【STARLESS NIGHT】(未発表新曲)
ちょっと凹む様な事もあるんだけども、でも前向きに…プラス思考でね!
みたいな内容の歌詞(殆ど聞き取れないからイメージだけど)で
”THINK ABOUT?”の間奏の様な純粋な感じの曲調で
更に皆と遊べるような”VIVA VIVA?”の雰囲気も入ってる…
シングル向けじゃないと思うけど、可愛い感じの印象の曲かなぁ…
勝手な印象を言い逃げすると
TAKURO君が無邪気に遊んでる自分の息子を見守りながら
その息子に宛てて書いたかなって感じがします。可愛い曲。
(*´∀`){…めにーキッス!れでぃごっ×4、りるぼーい?♪(と言ってるかは不明)
【AMERICAN INNOVATION】
ヒラナの隣の青りんごさんが
途中で腕の限界が来るのかタオル回しを数回断念する姿が視界に入る…笑。
ヒラナは意地でも回すぜ!まだ、それくらいの若さはあるぜ!
だいぶ疲れるけど…苦笑。
そして、TERUが花道に舞い降りた天使と化して
タオルを振り回しながら金魚運動をするので
1メーターちょいの距離でかなりメロリンする。
この日は上手の花道に全員が結構何度も来てくれたので、宜しかったのではないかと。
あ、全然話題に出してないけど、HISASHIもちゃんと花道まで来ました。
だからこそ、ちゃんと座布団の表記が確認できたんす。良かった。
【Lock on you】
「激しく愛し合おうぜぇ!」「心と心でKISSしようぜぇー!」等の煽り文句をかっこ良く。
そんで、今日は金魚運動は無し。
でもその代わりに煽りがエロ↑に。
甘い囁きも、男の色気の叫びも両方取り入れておりました。
子猫ちゃん発言もあり…だけど、そこまでくどく感じなかったのは何故か。
投げチューを溜めて溜めて濃厚に…っていうやり方をしなくなったからかな?
曲に入るまでの煽りの時間を、今日はとにかく長く取るんです。
?MC?
「まだまだ激しいナンバーで攻めていきたいんだけど
次の曲はTOSHIが叩いてくれないと始まらないんだよ!
TOSHIは気難しいから皆で呼ばないと?」みたいな煽りの後
(*´∀`){…カモン?
客「TOSHI―っ!」
【誘惑】
…で、この曲。
この曲だったかこの次だったかで
TERUがエコボトルの中身を口に含んでリンゴ密集地帯にやってくる。
そんでもって、お口クチュクチュもんだみん (注:してません) で
そのままこっちに向かってブバー=3=3
…奴の聖水はポカリとのハーフ&ハーフじゃないですか
……ベタベタっすよTERUさん。
前の席のTERU好きー(多分)さんは、もぉ半狂乱。
【KISSIN' NOISE】
【彼女の“Modern…”】
ほぼ丸々目の前にHISASHIが居たので、オシリをじっくりと眺める。
この時、しっかりと座布団の綴りを確認。
あれって、何処のブランドのなんだろう?
1日目の座布団と同じデザインのカバン持ってる人を2日目に会場で見ましたYO。
【SHUTTER SPEEDSのテーマ】
JIROのベケベケが昨日よりも長い。
イントロの前に何て言ったのかは忘れちった…汗。
「盛り上げてやるぜ!」だったかなぁ…何か違うなぁ…
「?してやるぜ!」みたいなのだったと思うんだけども。
イントロ弾きながら「たりねーぞーっ!!」って言ってた。
昨日より、やっぱ盛り上がりにかけるのかしら?
TERUとボーカルをバトンタッチしてからは、花道に。
やっぱり後ろ髪がかなり短くて可愛い。
【HIGHCOMMUNICATIONS】
【ASHES-1969-】
「俺達が集めてきたロックのかけらを、この曲に…」←何気に、このMC好き。
っていうか、リリース当時から散々言ってるけど、このシングルは全部好き。
……ろーじぃー…是非あの曲も、一般の人の耳に触れる機会を与えてやって欲しかった
(ノД`)
以上、ここまでが本編。
2008.02.02 22:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
初日のアンコじゃけぇーのー
ステージが明るくなって、TERU&TAKUROが出てくる。
●TERU●
しゃーッ!のパープー/さまよえる蒼い弾丸に
黒地にラメラインの入った薄手のボタンシャツを羽織って…
折角細いのに…Tシャツ1枚で良いのにTERU…。
髪の毛が光GENJIだったのにヘナヘナになってて、これはこれで可愛い。
ポーッ!のGReeeeeeNを初めからグルグルに丸めて持参して来ており
2階席に投げる気満々。
●TAKURO●
袖無しの改造黒い鳩シャツ+ポーッ!のORANGE RANGE
本編では前髪をきっちりと分けていたんだけど、セットが崩れて若干グチャグチャ。
でも、その方が良いと思うのはヒラナだけ?
下手2階席に目掛けてタオルを投げるTERU。しっかりと届いて、御満悦のTERU。
(*´∀`)「周南でも届き…広島でも届き♪」
「スタッフに”TERUさんってホント投球フォーム良いすよね”って…
歌を褒められずに、フォームを褒められ」
↑の話をTERUがまったりとしている間
TAKUROは隣で何をする訳でもなく突っ立ってTERUのMCを聞いている訳なんですが
首にかけたタオルの両端を掴んでみよーんと前に引っ張った体勢で
TERUの方をニコニコしながら見ていてですね…非常に可愛かったです。
【HAPPY SWING】
「広島だからねぇ…ひ・ろ・し・ま…4文字なんだよねぇ…」と、ぶつぶつ言い出すTERU。
「ここーは華のー…ひろしまー?リズムが…他の所だと
”ここーはー華の、うん(休み)名古屋―!”とか出来るんだけど…」
と1人脳内会議。
一度「うん(休み)広島―っ!」と歌わせてみるも、見事にバラバラで苦笑。
どうしよう?という話になり、色々とパターンを考えるTERU。
(*´∀`)「華のーひろしまー?」
(*´∀`)「華の、ひろっしまっのー?」
…2つ目が気に入った模様。
自分で言った瞬間に表情がぱぁーっと明るくなる(笑)。
っていうか、普通に本来の「東京―の」と同じリズムで
「華のーひろしまぁのー」って歌わせれば良いだけだと思うんだ、TERU。
しかし、彼は2つ目が気に入った様子で何度も1人で「ひろっしまっのー!!」と言い始める。
そんで、自分で言った後にうはうはと笑っているTERU。
客席にも何回も言わせるTERU。
そんなに気に入ったんだね…(遠い目)。
しかし、うはうはのTERUは置いといて
TAKURO的にはそのリズムだとギターで入りにくいらしく、むむむ…となってる。
それに気付いたTERUが「TAKURO、入りにくいでしょ?」と、嬉しそう(酷)。
途中からJIRO&HISASHI入場。
●JIRO●
しゃーッ!の黒い鳩にポーッ!のORANGE RANGE
●HISASHI●
しゃーッ!のクンピ/ハイレグの上にモダンパーレーツの黒チェックのロングシャツ
&黒帽子withアサヒビール2缶
TERUが素晴らしい投球フォームで自分のタオルを投げてしまったので
JIROが自分の首に下げていたORANGE RANGEをTERUの首にそっとかけてあげる。
なんといういたわりの心!
楽しそうに歌っているTERUの足元のスピーカーに
自分のビールを1缶そっと置いて分けてあげるHISASHI。
…いたわりの心??
一瞬飲もうとして、プルタブを開けるTERU。
口元まで缶を持っていくんだけど、苦笑いしてそれを止める。
そのままくるっと後ろを向いて、せいさんの方に行き缶を差し出すTERU。
せいさん、一瞬迷ったけどビール飲む。一口だけね。
(*´∀`)「…せいさんが、仕事中なのにビールを飲んだよぉー」
オメーが持って来て飲ませたんやんけっ!みたいな表情をしているせいさん。
「愛媛のワルと言えばこの人」とまで言われるせいさん。
自分のスピーカーに思いっきり腰掛けて、普通にビールを飲んでいるHISASHI…汗。
?御品書き?
生粋の広島人に手を挙げさせるTERU。
「広島の人ー、アタシ広島じゃけぇ?っていう人ー…
結構居るね…ココ上がったら、全部広島弁でしゃべってもらうからね!」
「今日は2階席から」と条件を出していき、最終的に2階の白いシャツの若い男の子を指名。
若干17歳!!決め手は
「手を挙げてるんだけど、当ててくれるな…みたいな感じの上げ方」だったらしい。
「あんまり自信が無かった…」との事。
少年がステージに来るまでの間、遊び始めるTERU。
このクソ狭いのにウェーブがしたいと言い出し、スペース無いのにしゃがめと言われる。
TAKURO側からHISASHI側に?と、1階席から2階席に?とかやる。
結構にグダグダ(笑)。まぁ、時間繋ぎですから。
隣の人と手ぇ繋いでウェーブしちゃった(σ゜∀゜)σ
好きな曲は?とかの問いに答えいる間、ちょっかいかけるメンバー。
JIROとハグしたり、HISASHIにパンツのケツポケットに
そっとプレゼント忍ばされてみたり(本人気付いてない)。
御品書きを蝶ネクタイが持って来る。
名古屋では高級レストランの店内BGMみたいなのが流れていたのに、無いよ?
…と思っていたら、蝶ネクタイが高波さんだったYO!ここで来るか、じゃけ?め。
【生きてく強さ】
少年が選んだのはこれ。
理由は「おねーちゃんが好きな曲だから…」何て健気で可愛いんだ、少年!!
ライブもおねーちゃんと来ていたらしく、客席から手を降ってるのが見えました。
【ピーク果てしなく ソウル限りなく】
【BEAUTIFUL DREAMER】
以上、終了は21時3分でした。
周南のダブルアンコールの情報は、当然広島にも入ってくる訳で…
客電が点いても、スタッフが退場指示を出しても鳴り止まないアンコール。
ローディーが楽器の撤去を始めても暫く叫んでたんだけど
平日公演な事や雪やら何やらの問題か、1日目だからか単純にテンションの問題か
本日はダブルアンコールはありませんでした。残念。

しかしね、楽しいライブでしたよ。
全体的に名古屋の時よりも、テンポ感が良かったような気がしました。
名古屋は名古屋で面白かったんだがね。
帰りは、例のへんくつやにてお好み焼きを食して帰宅。
●TERU●
しゃーッ!のパープー/さまよえる蒼い弾丸に
黒地にラメラインの入った薄手のボタンシャツを羽織って…
折角細いのに…Tシャツ1枚で良いのにTERU…。
髪の毛が光GENJIだったのにヘナヘナになってて、これはこれで可愛い。
ポーッ!のGReeeeeeNを初めからグルグルに丸めて持参して来ており
2階席に投げる気満々。
●TAKURO●
袖無しの改造黒い鳩シャツ+ポーッ!のORANGE RANGE
本編では前髪をきっちりと分けていたんだけど、セットが崩れて若干グチャグチャ。
でも、その方が良いと思うのはヒラナだけ?
下手2階席に目掛けてタオルを投げるTERU。しっかりと届いて、御満悦のTERU。
(*´∀`)「周南でも届き…広島でも届き♪」
「スタッフに”TERUさんってホント投球フォーム良いすよね”って…
歌を褒められずに、フォームを褒められ」
↑の話をTERUがまったりとしている間
TAKUROは隣で何をする訳でもなく突っ立ってTERUのMCを聞いている訳なんですが
首にかけたタオルの両端を掴んでみよーんと前に引っ張った体勢で
TERUの方をニコニコしながら見ていてですね…非常に可愛かったです。
【HAPPY SWING】
「広島だからねぇ…ひ・ろ・し・ま…4文字なんだよねぇ…」と、ぶつぶつ言い出すTERU。
「ここーは華のー…ひろしまー?リズムが…他の所だと
”ここーはー華の、うん(休み)名古屋―!”とか出来るんだけど…」
と1人脳内会議。
一度「うん(休み)広島―っ!」と歌わせてみるも、見事にバラバラで苦笑。
どうしよう?という話になり、色々とパターンを考えるTERU。
(*´∀`)「華のーひろしまー?」
(*´∀`)「華の、ひろっしまっのー?」
…2つ目が気に入った模様。
自分で言った瞬間に表情がぱぁーっと明るくなる(笑)。
っていうか、普通に本来の「東京―の」と同じリズムで
「華のーひろしまぁのー」って歌わせれば良いだけだと思うんだ、TERU。
しかし、彼は2つ目が気に入った様子で何度も1人で「ひろっしまっのー!!」と言い始める。
そんで、自分で言った後にうはうはと笑っているTERU。
客席にも何回も言わせるTERU。
そんなに気に入ったんだね…(遠い目)。
しかし、うはうはのTERUは置いといて
TAKURO的にはそのリズムだとギターで入りにくいらしく、むむむ…となってる。
それに気付いたTERUが「TAKURO、入りにくいでしょ?」と、嬉しそう(酷)。
途中からJIRO&HISASHI入場。
●JIRO●
しゃーッ!の黒い鳩にポーッ!のORANGE RANGE
●HISASHI●
しゃーッ!のクンピ/ハイレグの上にモダンパーレーツの黒チェックのロングシャツ
&黒帽子withアサヒビール2缶
TERUが素晴らしい投球フォームで自分のタオルを投げてしまったので
JIROが自分の首に下げていたORANGE RANGEをTERUの首にそっとかけてあげる。
なんといういたわりの心!
楽しそうに歌っているTERUの足元のスピーカーに
自分のビールを1缶そっと置いて分けてあげるHISASHI。
…いたわりの心??
一瞬飲もうとして、プルタブを開けるTERU。
口元まで缶を持っていくんだけど、苦笑いしてそれを止める。
そのままくるっと後ろを向いて、せいさんの方に行き缶を差し出すTERU。
せいさん、一瞬迷ったけどビール飲む。一口だけね。
(*´∀`)「…せいさんが、仕事中なのにビールを飲んだよぉー」
オメーが持って来て飲ませたんやんけっ!みたいな表情をしているせいさん。
「愛媛のワルと言えばこの人」とまで言われるせいさん。
自分のスピーカーに思いっきり腰掛けて、普通にビールを飲んでいるHISASHI…汗。
?御品書き?
生粋の広島人に手を挙げさせるTERU。
「広島の人ー、アタシ広島じゃけぇ?っていう人ー…
結構居るね…ココ上がったら、全部広島弁でしゃべってもらうからね!」
「今日は2階席から」と条件を出していき、最終的に2階の白いシャツの若い男の子を指名。
若干17歳!!決め手は
「手を挙げてるんだけど、当ててくれるな…みたいな感じの上げ方」だったらしい。
「あんまり自信が無かった…」との事。
少年がステージに来るまでの間、遊び始めるTERU。
このクソ狭いのにウェーブがしたいと言い出し、スペース無いのにしゃがめと言われる。
TAKURO側からHISASHI側に?と、1階席から2階席に?とかやる。
結構にグダグダ(笑)。まぁ、時間繋ぎですから。
隣の人と手ぇ繋いでウェーブしちゃった(σ゜∀゜)σ
好きな曲は?とかの問いに答えいる間、ちょっかいかけるメンバー。
JIROとハグしたり、HISASHIにパンツのケツポケットに
そっとプレゼント忍ばされてみたり(本人気付いてない)。
御品書きを蝶ネクタイが持って来る。
名古屋では高級レストランの店内BGMみたいなのが流れていたのに、無いよ?
…と思っていたら、蝶ネクタイが高波さんだったYO!ここで来るか、じゃけ?め。
【生きてく強さ】
少年が選んだのはこれ。
理由は「おねーちゃんが好きな曲だから…」何て健気で可愛いんだ、少年!!
ライブもおねーちゃんと来ていたらしく、客席から手を降ってるのが見えました。
【ピーク果てしなく ソウル限りなく】
【BEAUTIFUL DREAMER】
以上、終了は21時3分でした。
周南のダブルアンコールの情報は、当然広島にも入ってくる訳で…
客電が点いても、スタッフが退場指示を出しても鳴り止まないアンコール。
ローディーが楽器の撤去を始めても暫く叫んでたんだけど
平日公演な事や雪やら何やらの問題か、1日目だからか単純にテンションの問題か
本日はダブルアンコールはありませんでした。残念。

しかしね、楽しいライブでしたよ。
全体的に名古屋の時よりも、テンポ感が良かったような気がしました。
名古屋は名古屋で面白かったんだがね。
帰りは、例のへんくつやにてお好み焼きを食して帰宅。
2008.02.02 22:21 | GLAY | トラックバック(0) | コメント(0) |
GLAY広島じゃけー初日

GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008
1月28日(月) 広島厚生年金会館
よりによって、今日降らなくたって良いじゃない!…の、降雪の天気の中でのライブ。
ヒラナとおじょこさんの御席は1階5列の29&30…HISASHI&JIROの中間という所でしょうか。
ハイコミツアーをレポるのは2本目なので、サラッといきますか。

開演は18時38分。
開演前の注意事項のアナウンスを名古屋ではZIP-FMのおちけんさんがやっていたので
今日は夢番地の高波さんがやるものだとばかり思っていたんですが
普通のオネーちゃんのアナウンスでした。

本編
【ROSY】
やっぱり、好きだなぁ…なんで好きなんだろ。
ステージにかかっている蚊帳(失礼)に歌っているTERUのシルエットが浮かび上がるんだけど
その効果の使い方が名古屋の時よりも上手くなっており、TERUが超綺麗。
【棘】
また、イントロがなった瞬間に「何の曲?」と思ってしまった自分が悲しい…
低音が気持ち良い曲なのにね。
【彼女の“Modern…”】
ちょびっと煽った後に「僕ドーラーえも?ん!!」
…という事で、ここら辺で衣装をガン見。
●TERU●
もはや、1つしかボタンが止まっていない(名古屋はかろうじて3つ)黒シャツに
ジャケット&えらく裾の長い黒の軟らか素材のパンツ。
ブーツインはしてませんでした。…パンツ踏みつけそうです。
胸にはジャラジャラと黒系のネックレス。
腰巻の長さがだんだんと長くなってきている…
ちらちら見える脚が細くてシルエット綺麗なのに…不満だ!
髪型が「光GENJIって知ってる?」の時の様にきちんとセットされており
X-RATEDツアーを彷彿とさせる感じで、谷やんグッジョブ!
●TAKURO●
黒の丸首インナーに赤>黒まだらのジャケット。
名古屋ではゆったり目の黒パンツだったと記憶しているのですが
今日はしつこい位に鋲が打たれている細身の革パン&赤エナメル靴。
…裾下の横のラインだけじゃなくて、ケツにも鋲が付いてたYO!
髪の毛は…この人ツアー終わるまで切る気無いんでしょうかね?
長い…んだけど、サイドと後の髪は流していて、意外にもそんなにもっさく無かったです。
後…ゆるくウェーブがかかってるみたいにフワフワしてた。
ちょっとハナちゃんみたいで可愛いとか思ったのは、ヒラナと貴方だけの秘密★
●JIRO●
インナー無しで黒の袖無しジャケット&黒>赤まだらの細身パンツ&ごつめの黒靴。
髪の毛の色が若干明るくなっており、後は散髪されてかなり短くなってた。
横?後の毛を流して固めていて、なんだか大分若い。
…何かね、誰かに似てるんだけど思い出せません。
結構底の厚い靴なんじゃないかなぁ…元々の身長差もあるけど
隣のTERUが大分小さく見えた。
●HISASHI●
黒シャツに黒ベスト&赤のネクタイに黒ネックレスじゃらじゃら。
黒のカプリ(サブリナ?)パンツ&名古屋はハット無しでしたが、今日は有。
右ふくらはぎに【*】のらくがき。
腰に着けた座布団(失礼)が名古屋の白ファーから、縁取りに白ファーの着いた、革素材に。

うーんと、綴りがイマイチ確証を得れないんですけど…何となくこんな感じ。
…物凄い余談なんですけど
ヒラナは最初この座布団の柄のひし形の部分がトイレのマークに見えてしまいましてですね…
そんでもって、英字部分にギタリストの名前が入ってるんだと思った訳ですよ。

こ、個性的ですねHISASHIさん( ̄□ ̄;)とか、独りで大混乱←馬鹿。
帽子で押さえつけているので、髪の毛が鬱陶しい事この上ない。
黒い部分が多いのもあいまって、ひじょうにもさいです。特に前と横!
ヒラナは短い彼の方が好き…っていうか
彼の今回の衣装は、トータルで見ると何か非常にアンバランスで変だ。
?MC?
「広島には24回位来てて?でも、雪が降ってる時に来たのは初めて!
…多分初めて…初めてだよね?え?初めてじゃない?(←客側に聞かれても/汗)。
初めてだよね?だから、こんなに寒い土地とは思わず」
「何回も来てるのに意外に今まで行った事無かったから行ったのよ”大阪城”!!」
…一瞬の間の後に、会場中に広がっていくザワザワ感(笑)。
気付かず話を進めようとするTERUに会場が「広島城×2!!」と教える。
「…広島城だ!広島城、広島城!!!」と言い直した後に
自分でも何故”大阪城”と言ったのかがよく解らない様子。
しょっぱなからTERUがアホの子だったので、下手の定位置でHISASHIがずっこける。
「何か、今日は年齢層が若干たか…年寄りなんて言わせない!
んねっ!?お父さん!お母さん!」
最前列中央に居たお母さんがTERUの気になる人リストに入ったようで
事ある毎にニコニコ満面の笑みで煽る。か・わ・い・い(´∀`)人(´∀`)
【ROCK'N'ROLL SWINDLE】
名古屋ではここは” YOU MAY DREAM”でした。
OPから激しい曲が続いてるので
TERUと、そして何よりヒラナ自身の事が若干心配になってくる(苦笑)。
【ALL I WANT】
“は?だ?けた胸に?”でお約束の胸タトゥーをチラ見せ…ですが
奴はイジメにあっていてシャツのボタンが1個しか無いので
最初からタトゥーは見えてるんだよ。
その代わりに、胸の小梅ちゃんとヘソを披露。
っていうか、ヘソも下手したら通常時にコンニチワしてるぜ。
【coyote,colored darkness】
OPから激しい曲が…(以下略)。
?MC?
「これからのGLAYの代表曲に?」っていうお決まりのMC
【SORRY LOVE】
【カーテンコール】
名古屋では” Together”曲が始まっても最初のうちはタイトルが出てこなくて
”拍?手―の中でぇ?”の所でようやく「拍手の中で…あ、カーテンコールだ!」
とタイトル出る(苦笑)。でも、いい曲ですよね。
【BE WITH YOU】
ヒラナ、この曲大好き!!アウトロをツインギターでハモる所とか。
他のバラードに比べたらちょっとスケールが小さい印象だけど
そんな事無いっすよね。
凄い良い曲だと思うんです。
?MC?
「この新曲を、皆で育てていこうぜ?!!」と” STARLESS NIGHT”の練習開始。
…の前に声だし練習。名古屋では声出しは無かったなぁ…。
「いえーぃ、うぉー♪」ってのを皆で言います。
1階席オンリー、2階席オンリー
半分よりもHISASHI側、半分よりもTAKURO側と、相当練習させられる。
途中でだんだんとTERUがエスカレートしてきて
「いえーぃ、うぉー…ひさしっ!」とか「いえーい、うぉー…じろぉっ!」とか入れ始める。
客席側が若干とまどったせいで
HISASHI&JIROは完璧には声がそろえられなかったんだけど
「たくろっ!」からは綺麗に揃う。
というか、やってる本人が一番楽しそうで始終ニコニコ。
テンション上がって「てぇるっ!」の後にメンバーの方に向き直ってTOSHIを指差す。
ああ、次は”とーしっ!”なんだね…と会場に居た人間全員が思ったのに
その瞬間にTERUの脳内で
「…あれ?でもこの後俺は
”TOSHIのドラムに合わせて”曲に入らないといけないんだから……
しまった、先にせいさんの名前を言わせなきゃっ!!」
というような大会議が行われたようで
素早い動きで身体を反転させてせいさんを指差す。
流石は運動神経抜群なお方。身のこなしが軽やか!
…でも、そこは悲しいかなTERU。
言語野への伝達はそこまで達者ではないようで(失礼)。
「タタン・タン、とs…せいさっ…◎%#$!?」
?(*´∀`)!????? ……となる。どうしよう、ものっそ可愛い。
【STARLESS NIGHT】(未発表新曲)
相変わらず息継ぎの無い曲ですこと…TERUは相当しんどいんじゃないかしら?
アップテンポで楽しい曲なんだけど、ライブで楽しむ用って感じかな。
歌詞はやはり聞き取れませんでした
(*´∀`){…りるぼーい?♪(と言っているのかどうかも不明/汗)
【AMERICAN INNOVATION】
【Lock on you】
さて、名古屋では最初は良かったものの、最後には笑いが出ていた
”ちょっとだけよ?”的お笑いエロ路線TERUですが、趣向換えしてきましたね。
曲前の「名古屋の?子猫ちゃんたち?」ってゆー気だるくて甘ったるーい煽りを止め
「激しく愛し合おうぜーっ!」という男らしい物に変化。
参考資料と致しましては”HIT THE WORLD”のライブ映像をご覧下さい(懐かし過ぎ)。
メンバー紹介も、シンプルに。いや、コッチの方が良いかも知らん。
曲が始まると、腰をクネクネさせつつタンバリンするTERU。
途中で両手で頭の上にタンバリンを掲げて天使の輪にしつつクネクネしていて
まるで金魚運動をしている人みたいになっていて、見た目ちょっとカオス(笑)。
一時期エスカレートして直接的なすけべぇ出してきてたようですが、それは無し。
それが賢明だと思います。
その代わり「ねぇ、すぐにー」の所はちゃんと囁きボイスで溜めるTERU。
エロよりも声で殺す方が、本職で良いよね。
流石は声のお仕事のお方!って言えるじゃない。
?MC?
お遊びゾーンを抜けたので
「まだまだ激しいナンバーで攻めてく?」みたいな事を言いつつ、激しいナンバーに。
【Runaway Runaway】
名古屋では”誘惑”かな。あの時はラナウェーはお品書きでした。
この曲はライブで聴くと楽しいねぇ。
"抱き締めた?い♪"の所で、自分の腰を抱いてオシリ向けてクネクネしつつ、うはは。
LiBツアーの時のビリビリ?みたいな感じ。
【KISSIN' NOISE】
【SHUTTER SPEEDSのテーマ】
あれ?いつの間に本編に?
JIRO君の歌前の煽りが非常にシンプル…でも、何て言ったか忘れちゃった( ̄□ ̄;)
ニコニコしていて宜しかったです。
そうだ、宜しかったといえばAメロのJIRO君の歌!!
彼ってば、歌下手(失礼)じゃないですか?
で、曲前のベースごりごりでカッコイー!ってなって
曲前の漢前MCでノックアウトされそうになって
いざAメロ始まったらあまりの外しっぷりに
本当の意味でノックアウトさせられるじゃないですか?
でも今日のシャッターは、今までヒラナが聴いてきたシャッターの中で、一番上手かった!
正直驚いた!え、別人っていう位でした。いやー、べっくらこいた。
【HIGHCOMMUNICATIONS】
【ASHES-1969-】
で、本編は終了
2008.02.02 22:14 | GLAY | トラックバック(0) | コメント(0) |






